白馬スタッフのご紹介

スタッフ

ワンちゃんの知識を持ったスタッフが、
愛犬との感動の旅をお約束。

店長 後藤

白馬で愛犬と最高の想い出を
岩手県出身後藤由和です。

個性溢れるメンバーをまとめる現在25歳の少々若めの店長です。
見た目からしてあまり頼りなさそうですが、その分結束力ある頼もしい仲間に盛り立てられながら日々奮闘しております。良い人材が集まって彼を助けてくれる。ある意味リーダーとして良い気質を持ち合わせているのかもしれません。
優しくも厳しい両親と、姉と妹の真ん中で培われた気遣い上手な性格と、「来るもの拒まず」な人の良さが最大の魅力です。
手探りで進む毎日ですが、より良い宿とするべく様々試行錯誤中です。

趣味は何でも調べること。お酒や歴史など雑学を集めることが大好きです。
※日本酒や焼酎を調べるのは好きですが、飲むのは苦手です。(笑)

「人とのつながり」を大事に皆様をお迎えいたします。

三木涼美

最高の笑顔でお過ごし頂けるよう
福岡県出身 実質副店長の三木 涼美
24歳ではありますが、すでにベテランの領域です。
福岡の温暖な気候で育ち雪とは無縁だった彼女ですが、持ち前の順応性の高さで
豪雪の白馬にももう慣れたものです。
元気な笑顔、元気な笑い声、元気に走る姿。その姿には見ているこちらも自然と笑顔になります。
一見小柄な彼女は、「か弱い女の子」と見受けられがちですが、内に秘める人一倍の負けん気の強さと根性で男性陣に負けることなく、雪かきや草刈、大工仕事などなんでもこなします。もちろん、細やかな制作やデザインなどもお手の物です。

趣味は、旅行と音楽鑑賞。旅好きで色々なところへ行き、きれいな景色を見ることが大好きです。(ちなみにフェニックスウイングのインスタグラムを担当しています。)

不器用なところはありますが、真っ直ぐ一生懸命にお仕事します。

イ・スンヒョン

一人ひとりのお客様を大切に、素敵な想い出を提供したい
韓国(ソウル)出身イ・スンヒョン
白馬の雪と自然に惚れ込み移住してきたイ・スンヒョンさん。あだ名は(レイくん。)
カナダ、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、アジア諸国。20か国以上を20代の頃から渡り歩き様々な経験を得てきた彼が、終の棲家と選んだのが日本の白馬です。
何よりの決め手は奥様との共通の趣味であるスノーボードを満喫できること。
日本に住んでまだ2年程度ですが、すでに会話のレベルは冗談が日本語で普通に言えるほど。各国を渡り歩いた経験から「郷に入っては郷に従え」が素でできてしまう順応性の高さには驚きました。
元々、気さくで冗談好きで話好きな彼が、するユーモアたっぷりのトークには自然と笑顔がこぼれます。

趣味はもちろんスノーボード。その他体を動かすことは大好きです。

英語、韓国語、日本語の3か国語で皆様と楽しくお話しさせていただきます。

菊池 佐江子

心に残る素敵な想い出を
東京出身(北海道時代が長いですが)の菊池佐江子さん
デザイン、製作、酪農、写真家、グッズ製作、ホテル業、様々な職歴と肩書をもつ
佐江子さん。通称はサエさん。職歴肩書とともに動物業界での顔も広く、今日宿泊しているお客様が実は知り合いだった。なんてことも多々あり。
白馬村内でもすでに動物関係で仕事する方ならこの人を知らないという人はいないのでは、というほど。
なぜ、ここまで有名になるか。それは、物怖じしないさっぱりとした性格と驚くほど速い行動力にあると思います。それらに加えて彼女の最大の魅力は、人の懐に上手に入り込むその会話の能力。強烈なまでに引き込まれるトーク力と、様々な経験に裏付けされるその内容には説得力があります。どんな話題をふっても0で返答することはありません。

趣味はボーダーズと山や川でのんびりすること。夏はSUPでのんびりすること。

わんちゃんと過ごす白馬の魅力を最大限にお伝えします。

田水 寛史

若さはありますが、なんでも吸収する柔軟さ
長野県松本出身 田水 寛史
2019年のフェニックスウイング新入社員です。
こう見えて、最年少かつ最も新入りです。大人びて見えるところが良くも悪くもあります。
個性が入り乱れる、先輩メンバーの中、挫けることなく懸命に自分の役割を全うし努力し続ける彼の姿は、正に好青年です。
礼儀を大事にする両親のもと育てられた彼の礼儀正しさと責任感は彼の最大の武器です。
まだまだ、若さはありますが、なんでも吸収する柔軟さで今後もどんどんたくましく成長していくと期待します。

趣味は映画観賞とスノーボードです。今年の冬はレイくんを師と仰ぎボードに勤しむでしょう。

皆様に安心してお任せ頂けるよう日々努力を忘れず成長して参ります。